2008-12-10

ONOCHORDと会報

今日もボクシングジムで仕事でしたが、今日はわりと早めに終了〜〜。

絢香さんの「One Message」からの会報と「ONOCHORD」 ♪この画像は絢香さんのファンクラブであるOne Messageからの会報と一昨日のジョン・レノン音楽祭2008 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ日本武道館)の会場の座席に置いてあった配布物の中に入ってたONOCHORD(オノコード)と呼ばれる物です。(画像では見にくいですが、絢香さんのファンクラブであるOne Messageからの封筒の住所を隠すために使った青い物のすぐ下にあるペンのような物がONOCHORDです。)ちなみに、ONOCHORDとは基本的にはペンライトのような物ですが、常に押してないと点灯しません。

オノ・ヨーコさんがモールス信号にヒントにして作った物らしいですが、何に使うかと言うと一昨日の日本武道館ではI Love Youと言う言葉をこのONOCHORDを使って表現しました。

I Love Youi ii iiiで表現するんですが、iが1つでONOCHORDの1回の点滅を表します。ってことでiiなら2回連続点滅させてiiiなら3回連続の点滅を表します。

I Love YouIの時にi(1回点滅)でLoveの時にii(2回点滅)でYouの時にiii(3回点滅)です。

これはオノ・ヨーコさんとこの日の出演者全員と会場の観客全員でやったんですが、凄く会場中がキレイだった。出演者全員なのでもちろん絢香さんもやってました。本当にキレイだったし、会場中がI Love Youに包まれた気がします。

絢香さんが出なくても(もちろん絢香さんが出ればもっと嬉しいけど。)また来年も行きたいと思わせてくれた素晴らしいライヴでした。

次は絢香さんの会報の話題です。

一昨日のジョン・レノン音楽祭2008 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴのレポをネットカフェから投稿後にネットカフェで寝てから、ほぼお昼過ぎにボクシングジムの仕事に行って自宅に帰って来たら絢香さんのファンクラブのOne Messageから会報が届いてました〜〜。

絢香さんの会報って充実してるなぁ〜〜。読んでて凄く楽しいなぁ〜〜。自分がファンクラブに入ってるのは絢香さんのOne Message中島 美嘉さんのLotus倉木 麻衣さんのMai-K.netですが(大塚 愛さんのLOVE 9 CUBEは厳密にはファンクラブではないらしい。でも会報はないですが、ファンクラブのようなものですけどね。)会報の充実度から言ったら麻衣さんのMai-K.netに匹敵するほどの充実度です。(美嘉さんのLotusは会報と言うことだけで言えばこの2人のファンクラブに比べると若干、充実度は落ちる気がします。)

どうでも良いことですが絢香さん、美嘉さん、麻衣さんの会報はそれぞれ大きさが違います。

麻衣さんの会報はB5サイズで(自分はあんまりコピーを取ったりする習慣がないのでサイズが間違ってる可能性があります。笑)美嘉さんの会報は縦の長さは麻衣さんの会報よりは小さてほぼ正方形のサイズで絢香さんの会報は紙のサイズがよく分からんけど、B5よりもさらに小さいサイズです。

今回の絢香さんの会報には来年の2月に行われるファンクラブ会員限定イベントであるOne Message Vol.02の申し込み方法も書かれてた〜〜。絶対に申し込みするぞ〜〜。

最後にどうでも良いことで気になってたことがあるんですが、日本武道館の中に入ったことがある人は分かると思いますがこの会場っていつ行っても常に日本の国旗(日の丸)がある気がしてたんですよね。一昨日のライヴでもありました。

それで何気に気になって調べたらあの日本の国旗っていかなるイベントの場合でも降ろしてはいけないことになってるらしい。何かすげ〜〜。何が凄いのか自分でもよく分からんけど、(笑)伝統って気がする。

明後日は麻衣さんのライヴが東京国際フォーラム ホールAであるけど、東京国際フォーラムって良いよなぁ〜〜。自分の場合はライヴなどで東京に行く度に意味もなく絶対に寄って来ますが、(一昨日も行って来ました。笑)それほど個人的には大好きな会場です。何が好きなのかよく説明出来ませんが、雰囲気が大好きです。(何だそれexclamation&questionって感じですけど。)

会場の中に入るのは9月17日(水)のayaka LIVE TOUR 2008 “Sing to the Sky”以来です。会場の中には意味もなく入ることは出来ないので(当たり前ですけどね。笑)会場内に入るのも凄く楽しみです。それも楽しみにしつつ、明日もボクシングジムで仕事ですが頑張って来ます〜〜。
posted by レイ at 17:23:12 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記