2011-04-30

時効警察と永遠の0(ゼロ)

今日は予定通りに仕事が休みだったので午前中は寝てる。起きてからは髪を切りに行ってついでにパーマを掛けて来る。やっぱり髪を切ると気分的にさっぱりとする気がする。

因みに元々は明日行けば明後日がまた休みの予定でしたが、これが急遽変更になって休みじゃなくなりました。とは言っても会長が「その日って休みじゃなくても良いか?」って聞かれたから「問題ありません。」と自分が言って仕事にしてもらったんですけどね。

この日は予定ではバッティングセンターに行くつもりでしたが、ゴールデンウィーク中って何処に行っても混んでてそれは多分バッティングセンターも例外じゃないと思うからこれで良かったと思う。混んでる時にわざわざ出掛けるのは自分の本意ではないからね。って事で今年もゴールデンウィーク中は全て仕事です。とは言っても今日は休みでしたけどね。

髪を切ってパーマを掛けた後は少し前に買った東野 圭吾さんの卒業を今夜で読み終えそうなので違う本を買いにそのままBOOK OFF的なお店へ。卒業は約1週間掛けて読んだ事になりますね。

BOOK OFF的なお店ではまた東野 圭吾さんの作品を買おうと思って見てましたが、最近は東野 圭吾さんの作品ばかり読んでるので今回は違った作家さんの作品を読もうと思って店内を色々と見てました。

でも東野 圭吾さんの作品でまだ読んでない作品が多数あるので次に読もうと思ってる作品をちょっとピックアップして来たので次回からそれを読むかも知れません。一応現段階では次に東野 圭吾さんの作品を読むなら予知夢白夜行の予定。白夜行はかなり厚い本でしたが、じっくりと読みたい作品なのでむしろその方が読み応えがあって有難い。

時効警察と永遠の0(ゼロ)の文庫本って事で店内を色々と見た末に今日買って来たのは時効警察永遠の0(ゼロ)の文庫本です。

時効警察は自分はテレビドラマでやってた時にかなり好きだったので文庫本でも読んでみたくなりました。あの良い意味でバカバカしい作品を世界をこうして文庫本で読めるのも凄く楽しみです。しかもこの時効警察の文庫本は何気に見てた105円コーナーで売ってたのでもちろん、105円で買いました。かなり凄く得した気分です。

永遠の0(ゼロ)百田 尚樹さんの作品ですが、元々は永遠の0(ゼロ)ではなくボックス!の上巻を探してたんですよね。

ボックス!百田 尚樹さんの作品で自分は前に映画でも観てかなり前に文庫本の下巻だけ先に買ってるので「上巻があればボックス!を読み始められるなぁ。」って思ったからですがボックス!は上、下巻共に無かった。

それでそのまま百田 尚樹さんの作品のコーナーを見てたら何となくこの永遠の0(ゼロ)が気になったので買ってみました。

時効警察永遠の0(ゼロ)もかなりのページ数があって暫くは楽しめそうなので今夜中に卒業を読んで今日買った文庫本のどちらかから読み始めようと思います。

さて、明日が休みじゃなくなったので暫く休みはなさそうな気がしますが体調に気を付けながら仕事をきちんとこなしつつも1日1日を大切に過ごそうと思います。
posted by レイ at 22:35:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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