2012-06-13

記憶に残った応援

今日は仕事だったんですが、そんなに遅くならずに終了。

自分は6月10日(日)に神宮球場での東京ヤクルトスワローズ埼玉西武ライオンズ戦を観に行った事によって今年に入ってから東京ヤクルトスワローズ対他の11球団との試合を全て観に行ってる事になるので今日は凄く印象に残ったチームの応援の事を書いてみようと思います。

各チームとも応援に特色があって面白いんですが、自分の中で特に印象に残ってる応援をするチームは北海道日本ハムファイターズです。チャンスの時なのかな?男性ファンと女性ファンが交互に叫ぶ応援があるんですが、あれは凄かった。一体感に感動すら覚えたからね。あそこまで合ってるのは凄いと思う。だって当たり前の事ですが、観客って毎回一緒ではなく違う訳ですよ。もちろん、やってる方は大体分かってるんでしょうけど、それでもあそこまで合ってるのは凄いと思う。

後は千葉ロッテマリーンズって基本的に応援にメガホンを使わないみたいでハンドクラップでの応援も凄いし、タオル回しも自分が観た中では1番凄い。何よりも千葉ロッテマリーンズ今江選手がチャンスで打席に入る時の応援が凄い。あれも初めて観た時はかなり印象に残りましたし、実際に凄い一体感のある応援でした。

2番打者論と参謀話は変わって最近買った本の紹介。両方共にプロ野球関連の本なんですが、2番打者論参謀です。参謀は元々読もうと思ってた本なんですが、2番打者論は本屋でちょっと立ち読みをしたら面白そうな内容だったので買いました。

因みに少し前に借りたジェノサイドは読み終えて直ぐに返して途中で1冊雑学的な本を読んで今は参謀を読み始めました。ジェノサイドは専門用語が多かったですが、ストーリー的には結構面白かった。借りなかったら自分から買って読んだりはしなかったと思うからそう言う意味でも貸して頂いた方には感謝ですね。

さて、明日も仕事なので自分なりにきちんと仕事をこなして来ようと思います。
posted by レイ at 21:31:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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