2015-01-23

古田 敦也さん

今日は午後から仕事でしたが、そんなに残業にならずに終了。

自宅に帰って来てからビールを飲みながらネットでニュースを見てたら元東京ヤクルトスワローズの監督でもあり、選手でもあった古田 敦也さんが野球殿堂入りしたとの事。

因みに言うなら自分は俗に言うガラケーとスマートフォンの2台持ちでガラケーに電話が掛かって来る事は有りますが、あまり仕事中にスマートフォンを弄ったりしないので大体の場合においてこうしたニュースは自宅に帰って来てパソコン経由で知る事が多い。

厳密に言えばあまり仕事中にスマートフォンを弄ったりしないと言うよりもボクシングジムでのダイエットインストラクターや後輩へのボクシング指導と言った仕事をしてる関係上、そんな時間は無い事が多いだけだったりする。

まぁ、時間は細切れで現れるんですがその時間はスマートフォン等を弄ると言うよりは読書に充てる事が多い。

話は反れましたが、(笑)自分は高校生の時は軟式野球部でキャッチャーをやってた。

今でこそ、キャッチャーにスポットが当たったりもしますが昔は比較的キャッチャーって地味なポジションだったと思う。

確かにキャッチャーって派手なプレーは少ないと言うかほぼ無いに等しく地味なんですが、古田 敦也さんの登場によってそのイメージが変わった部分は絶対に有るように思う。

野球殿堂入りするのももちろん、立派な事だと思いますがそう言う部分での功労でも凄く立派だと思うし、選手としての活躍だけでなく当時選手会会長としても活動してて色々な意味で凄く立派な方で心から尊敬。

自分の中で古田 敦也さん、野茂 秀雄さん、与田 剛さん等、この頃に活躍した方は今でも記憶に残ってたりする。
posted by レイ at 19:38:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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